らくがきログ
機関いろいろ3(お正月)
書き初め
新川「そ、そんなこと御座いません。元気があって大変よろしいかと」
古泉「大丈夫です新川さん。僕はドMですから」
森「ちっ」
男性陣からお年玉
森「こら男共!古泉を甘やかさない」
かくし芸大会 スプーン曲げ
古泉「さて、皆さんスプーンを……用意がいいですね!」
兄弟漫才「圭一と裕」(コンビ名)
森「これがいわゆる出オチ?それにしてもコンビ名、他に何か無かったのかしら…」
古泉「イニシャルですとか。圭一さんのKに裕さんのY……あ、何でもありません」
森「古泉空気読んだ」
ウィリアム・テル
古泉「あの…身内のかくし芸大会の演目にしてはこれは危なすぎるといいますか、その、悪い冗談ですよね?」
森「あなたはこのかくし芸大会に本気で挑んでいなかったということですか」
古泉「滅相もございません。全力で曲げました」
森「わたしも全力でりんごのみを射抜くわ…だから現状を楽しみなさい。ドMなのでしょう?」
古泉「自信が無くなってきたところです…うわ、構えないで!エ、エス!森さんのドSー!」
裕「森も一樹くんもがんばって〜」
新川「この状況下でお召し物の寸法のお話がお出来になるとは。お2人の信頼関係が成せる技ですな」
圭一「えええ」
新川さんはテーブルクロス引きです。格好良すぎて描けません
